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交通事故や労災に遭ったら
平日20時まで
交通事故に遭ったら
まずは「まつもと整形外科」へ
交通事故直後は、興奮や緊張状態からアドレナリンが出て痛みを感じにくいことがあります。事故直後に症状がなくても、数時間後~数日後に症状が現れることがあります。
そのまま放置しておくと、二次的障がいと呼ばれる片頭痛、むち打ち症、腰痛に発展するリスクもあるため、後遺障害として症状が残る可能性がありますので、すぐにまつもと整形外科を受診してください。
早期の治療が早い回復につながります。
お仕事帰りの方も通院できるように、リハビリは平日20時まで
対応しています。
このような症状、
お悩みはご相談ください
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交通事故に遭って、あまり症状はないけど心配
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首や腰に痛みや違和感がある
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整形外科でしっかり治療したい
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電気治療だけではなく、リハビリ(人の手を使った手技での治療)を受けたい
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レントゲンで異常が無いと言われたけど、痛みが続いている
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痛み止めや湿布だけで不安がある。きちんと治療したい
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交通事故に実績のある整形外科で治療したい
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むち打ちの後遺症を残したくない
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診断書や後遺障害診断をしっかり書いてくれる整形外科で診て欲しい
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仕事帰りや学校帰りに通院したい
(18〜20時:予約なしでリハビリ可能)
など
交通事故治療について詳しくは
こちらの動画をご覧ください
交通事故に遭ったら
まずは「まつもと整形外科」へ
ケガ・むち打ち・しびれにお困りの方は
まずはお気軽にご相談ください
平日:9時~13時、14時30分~18時
土曜:9時~13時、日祝:休診
※自賠責患者さまのリハビリは
平日20時まで
西鉄安武駅徒歩2分 駐車場69台完備
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整形外科でしっかり治療したい
-
「人の手」による施術で根本改善を目指したい
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首や腰に痛みや違和感がある
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電気治療や湿布だけの治療では不安
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後遺症を残したくない
-
仕事帰りに治療を受けたい(リハビリは20時まで)
当院の交通事故治療
交通事故治療
5,000人超の実績
当院ではこれまで5,000人(2020年~現在)を超える方に、交通事故の治療を提供してきました。交通事故により体が受ける衝撃はとても大きく、エックス線(レントゲン)検査で骨に異常が見当たらない場合でも、深部の筋肉や神経がダメージを受けているおそれがあり、診断・治療には高い専門性が求められます。当院では豊富な治療経験を持つ医師とスタッフがしっかりサポートします。
お仕事帰りでも通いやすい!
平日夜20時までの「時間外リハビリ」に対応
「仕事や学校の都合で、日中はなかなかリハビリに通えない…」そんなお悩みを解消し、交通事故のお怪我をしっかり治していただくために、自賠責・労災治療の方を対象として時間外リハビリを行っています。平日の夜間帯もリハビリ治療が可能になるため、ご自身のライフスタイルに合わせて無理なく通院を継続でき、早期回復を目指すことができます。
提携整骨院との併用が可能
本来、交通事故の治療は医療機関で行わなければいけません。まつもと整形外科でリハビリや治療をしたいけれど、遠方のため頻回な通院が困難な場合には、提携整骨院を併用して治療を受けることができます。
※整骨院を併用する場合には保険会社へ連絡が必要になります。
※連携先でない整骨院に関しては、治療そのものに責任を持てないため、並行しての治療はお断りしていますのでご了承ください。他の整骨院へ行くためだけの月1回受診などはご遠慮ください。
書類作成や
申請までスムーズな対応
交通事故や労災の場合、ケガの治療に加えて、保険会社や勤務先への迅速で正確な対応が必要とされます。当院では、医療事務(受付)スタッフも交通事故治療に関する知識と経験が豊富で、患者さまが治療に専念できるよう、保険会社や勤務先など関係機関に合わせた診断書作成、後遺障害の申請までしっかり対応いたします。
交通事故を
専門とする弁護士がサポート
交通事故の相手方や保険会社との対応で、お困りの場合にも安心して当院にご相談ください。患者さまが不安なく治療に専念できる環境を提供するため、交通事故を専門としている複数の弁護士事務所と提携しております。ご希望の方には当院が信頼してお任せできる交通事故に強い弁護士のご紹介も可能です。
まつもと整形外科が交通事故治療で
選ばれる10の理由
漫画でわかる
まつもと整形外科の交通事故治療
整形外科と整骨院の違い
整骨院は医療機関ではないために、整骨院だけの治療は認められていません。そのために、交通事故に遭った場合は必ず医療機関(病院、クリニック)を受診しなければなりません。また、交通事故の場合は保険会社への診断書、警察用診断書、後遺障害診断書などが必要になりますが、整骨院では作成することができません。万が一後遺症が残った場合、後遺障害の認定に必要な後遺障害診断書が必要になりますが、これは病院や整形外科に勤務する医師にしか作成できません。当院できちんと定期的に治療されている患者さまには、責任をもって後遺症診断書を作成いたします。
| 整形外科 | 整骨院 | |
|---|---|---|
| 資格 | 医師(整形外科専門医) | 柔道整復師 |
| X線(レントゲン) | 〇 | × |
| エコー(超音波) | 〇 | × |
| 薬の処方 | 〇 | × |
| 注射 | 〇 | × |
| リハビリ | 〇 | △(施術) |
| リハビリ内容 | 国家資格を有する理学療法士による専門的なリハビリ、物理療法(電気治療) | 柔道整復師による施術、物理療法(電気治療) |
| 急性疾患 (骨折、捻挫、打撲) |
〇 | 〇 |
| 慢性疾患 (変形性関節症、肩こり、慢性腰痛症) |
〇 | × |
| 慢性疾患 (変形性関節症、肩こり、慢性腰痛症) |
〇 | × |
| 警察用診断書 | 〇 | × |
| 会社用診断書 | 〇 | × |
| 後遺障害診断書 | 〇 | × |
交通事故に遭ったら
まずは「まつもと整形外科」へ
ケガ・むち打ち・しびれにお困りの方は
まずはお気軽にご相談ください
平日:9時~13時、14時30分~18時
土曜:9時~13時、日祝:休診
※自賠責患者さまのリハビリは
平日20時まで
西鉄安武駅徒歩2分 駐車場69台完備
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整形外科でしっかり治療したい
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「人の手」による施術で根本改善を目指したい
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首や腰に痛みや違和感がある
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電気治療や湿布だけの治療では不安
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後遺症を残したくない
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仕事帰りに治療を受けたい(リハビリは20時まで)
交通事故治療の流れ
警察に連絡と届け出をする
まずは必ずその場で110番通報をして警察へ連絡しましょう。その場では痛みがなくても、後日「むちうち」などの症状が現れるケースが多々あります。自賠責保険や任意保険を使って当院で交通事故治療を受けるためには、警察が発行する「交通事故証明書」が必要になります。警察への届出は、加害者・被害者問わず必ず行ってください。
相手の情報(名前・連絡先
など)をメモする
加害者(相手方)の「氏名」「住所」「電話番号」「車両の登録ナンバー」に加え、「加入している自動車保険会社」は、事故の状況に関わらず必ず確認してメモに残しましょう。なお、相手が業務中の事故であった場合は「勤務先の情報」も聞いておくことが重要です。
交通事故現場での目撃者を
確保
事故直後は当事者双方が動転し、記憶が曖昧になりがちです。第三者の客観的な証言は後のトラブル解決に役立つため、通行人などの目撃者がいれば、後日証言をお願いできるように連絡先を交換しておくと安心です。
交通事故現場の記録や写真をとる
適切な補償を受けるため、ご自身でもスマートフォン等で現場の写真を多角的に撮影しておきましょう。
事故の状況: 衝突した正確な位置、車両の破損箇所、タイヤのブレーキ痕など。
現場の環境: 事故発生時の天候、道路の幅員、路面の状態、信号や標識の有無など。
保険会社に連絡して、
「まつもと整形外科」を受診
することを伝える。
ご来院前に、保険会社の担当者へ「まつもと整形外科で交通事故の治療を受ける」とお伝えください。事前のご連絡により保険会社からの直接支払い(一括対応)となるため、患者さまの窓口負担は原則0円でスムーズに受診できます。
まつもと整形外科を受診する
受付で、「交通事故での受診」とお伝えください。事故直後は興奮状態で痛みを感じにくいため、問診票には少しでも違和感のある部位(首、腰、手足など)を漏れなくすべてご記入ください。
警察に診断書を提出する
ご希望の方には、警察提出用の「診断書」を原則当日発行いたします。
治療を受ける
診断結果をもとに、患者様お一人おひとりに合った治療・リハビリ計画を立てます。 お薬で辛い痛みや炎症を和らげ、「むちうち」など首や腰の痛みに対してに対して、理学療法士による専門性の高いオーダーメイドのリハビリを提供いたします。
後遺障害診断書を作成する
継続的な治療を行っても、痛みやしびれなどが残ってしまい、これ以上の回復が見込めない状態になることがあります(専門用語で「症状固定」と呼びます)。その場合、当院にて後遺障害等級認定を申請するための「後遺障害診断書」を作成いたします。実際の等級認定は専門機関の審査によって決定されるため、必ず認定されるとは限りませんが、適正な審査を受けられるよう、医学的な見地からしっかりと書類作成のサポートをいたします。
補償・慰謝料について
交通事故の慰謝料は、事故の内容によって3種類あり、それぞれ補償額が異なります。仕組みも複雑でわからないことも多いため、医療事務スタッフが丁寧に対応するとともに、慰謝料の計算ツールもご用意しておりますので、ご利用ください。なお、弁護士事務所のご紹介にも対応しておりますので、ご希望の場合はご相談ください。
交通事故の慰謝料計算ツール
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通院開始日
※病院、整骨院どちらか早い方の日付
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通院終了日
※病院、整骨院どちらか早い方の日付
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実治療(施術)日数
※病院、整骨院どちらも含む実日数
■自賠責基準の計算方法
■弁護士基準の計算方法
※上記の自賠責基準の慰謝料は損害保険会社が提示してくる一番低い算定基準で計算されています。
※下記の弁護士基準(裁判基準)は示談交渉の際に弁護士さんに代理人として交渉していただくことで得られる妥当な金額で計算されています。
※本ツールの使い方等のお問い合わせはご遠慮ください。
主な症状
自律神経失調症
交通事故による衝撃やケガをきっかけにして、興奮や緊張した際などに優位になる交感神経が強くなりすぎて、自律神経のバランスが崩れる場合があります。いわゆる自律神経失調症の状態に陥り、不定愁訴と呼ばれるようなさまざまな不調が続きます。
バレ・リュー症候群
交通事故をきっかけにして自律神経失調症の状態に陥り、頭痛、吐き気、耳鳴り、顔面や後頭部の異常感覚、首の違和感、喉の違和感といった症状が認められる場合を、バレ・リュー症候群と呼んでいます。交感神経の興奮を鎮めるために神経ブロック注射などの治療が必要です。
むち打ち症
(頚椎捻挫、外傷性頚部症候群)
交通事故が原因となる症状で最も多く、正式には頚椎捻挫と呼びます。関節、筋肉や靭帯といった軟部組織がダメージを受けて、首の痛み、腰の痛みだけではなく、吐き気や頭痛、しびれが現れることがあります。事故数日後に首の痛みが悪化するケースも少なくありません。
交通事故に遭ったら
まずは「まつもと整形外科」へ
ケガ・むち打ち・しびれにお困りの方は
まずはお気軽にご相談ください
平日:9時~13時、14時30分~18時
土曜:9時~13時、日祝:休診
※自賠責患者さまのリハビリは
平日20時まで
西鉄安武駅徒歩2分 駐車場69台完備
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整形外科でしっかり治療したい
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「人の手」による施術で根本改善を目指したい
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首や腰に痛みや違和感がある
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電気治療や湿布だけの治療では不安
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後遺症を残したくない
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仕事帰りに治療を受けたい(リハビリは20時まで)
よくあるご質問
交通事故の治療費が心配です。
自賠責保険を利用することで、窓口負担は0円となります。当院から保険会社へ治療費を請求するために、患者様の自己負担金はありませんのでご安心下さい。休業補償や通院にかかる交通費も補償されます。ご自身の車で通院が難しい場合には、交通費(タクシー代、電車代、バス代など)も補償の対象となります。「まつもと整形外科」を受診することを保険会社へご連絡ください。当院の電話番号を伝えていただくとよりスムーズです。
自賠責保険の治療は期間が
決まっていると聞きました。
残念ながら、完治まで治療が保証されている訳ではありません。これ以上は回復の見込みがないと保険会社より判断されると、治療終了(打ち切り)になります。一般的に3~6か月が目安ですが、事故の程度や保険会社によって対応が異なります。事故の程度が大きかったり、骨折など大きなケガがあると、1年ほど治療がかかることもあります。
症状がない場合でも、
すぐに病院を受診した方が
良いのでしょうか?
はい。交通事故に遭ったら、まずは病院や整形外科など医療機関を受診しましょう。交通事故直後はアドレナリンが出て痛みを感じにくかったり、事故処理などの対応に追われるために痛みに意識が向きません。後々に症状が出てきた場合、事故から時間が経過していると事故との因果関係が認められないこともあります。
どれくらいの期間で
治りますか?
患者さまの症状や事故の程度により個人差がありますが、3~6ヵ月が目安となります。骨折がある場合は半年~1年以上かかることもあります。
どれくらいの頻度で受診すればよいですか?
受傷後はできるだけ早期に受診し、しっかりと通院した方が症状改善につながります。週に3回以上は通院していただき、しっかりと治療して、疼痛を長引かせないことが大切です。
交通事故に遭った場合、どこに通院するのがよいのですか?
交通事故に遭い、「どこの病院に行けばいいのだろう?」とお悩みの方は、迷わず「整形外科」を受診してください。整骨院(接骨院)など選択肢が多く迷われるかもしれませんが、整形外科では医師がレントゲンやエコーを用いた精密な検査を行い、医学的な診断のもとで適切な治療方針(投薬やリハビリ)を決定します。
万が一症状が残ってしまった際、適切な補償を受けるために必須となる「後遺障害診断書」の作成まで一貫してできるのは、医師が在籍する整形外科のみという点も非常に重要です。
交通事故では、どのような
治療が受けられますか?
治療には大きく分けて、投薬、注射、物理療法、リハビリがあります。痛みが強い時は、鎮痛薬を使用したり、外用薬(湿布)を使用します。一般的に、電気治療だけでは改善が乏しいため、当院ではリハビリ専門家である理学療法士が『人の手』 を使った施術で、しっかりと1対1でリハビリを行っています。
整骨院と整形外科(当院)は
併用可能ですか?
学校やお仕事で帰りが遅くなる方は当院では自賠責保険の方を対象に「時間外リハビリ」を実施しており、平日の夜間帯(18:00〜20:00)でもリハビリ治療が可能です。
日曜日や祝日に治療の希望がある方は提携先の整骨院と併用することは可能です。
※他の整骨院へ行くためだけの月1回受診などはご遠慮ください。
今、かかっている医療機関から変えたいです。
保険会社へ「まつもと整形外科」へ転院したいとお伝え下さい。当院は紹介状が無くても、受診可能ですので気軽にご相談下さい。交通事故治療に経験と実績のある整形外科で治療したい、電気治療や湿布だけでは治らない、整骨院(接骨院)での治療には不安がある、そういった方は遠慮なく「まつもと整形外科」をご受診ください。
仕事や学校が忙しく、日中にリハビリに通うのが難しいのですが、遅い時間でも対応してもらえますか?
はい、当院では自賠責保険の方を対象に「時間外リハビリ」を実施しております。
平日の夜間帯(18:00〜20:00)もリハビリ治療が可能なため、ご自身のライフスタイルに合わせて無理なく通院を継続し、早期回復を目指していただくことができます。
警察に提出する診断書はすぐに発行してもらえますか?
はい、原則として初診時に即日発行いたします。物損事故から人身事故への切り替え手続きに必要となります。受付窓口か診察時にお気軽にお申し出ください。
事故当日に救急病院を受診
しました。今後は、そちらへ
転院してリハビリはできますか?
はい、可能です。救急病院での対応は基本的にレントゲン検査と応急処置のみとなります。そのため、事故当日に救急病院を受診された後の継続的な治療や後遺症を残さないための専門的なリハビリの通院先として、まつもと整形外科へ転院される患者様も多数いらっしゃいます。紹介状がなくても柔軟に対応いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。ネット予約していただくと、スムーズに受診できます。
交通事故のケガは、大きな総合病院(救急外来)に行った方が良いですか?
対応してもらえますか?
救急車を呼ぶような緊急事態を除き、無理に夜間・休日の救急外来を受診する必要はありません。救急外来は重症患者が最優先されるため、むち打ち等は応急処置のみになることがほとんどです。正確な診断や専門的なリハビリは整形外科の役割ですので、自己判断で放置せず、翌日や休日明けに当院へご相談ください。
交通事故に遭ったら
まずは「まつもと整形外科」へ
ケガ・むち打ち・しびれにお困りの方は
まずはお気軽にご相談ください
平日:9時~13時、14時30分~18時
土曜:9時~13時、日祝:休診
※自賠責患者さまのリハビリは
平日20時まで
西鉄安武駅徒歩2分 駐車場69台完備
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整形外科でしっかり治療したい
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「人の手」による施術で根本改善を目指したい
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首や腰に痛みや違和感がある
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電気治療や湿布だけの治療では不安
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後遺症を残したくない
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仕事帰りに治療を受けたい(リハビリは20時まで)
労災について
労働災害でのケガにも
親身にサポートします
業務中(仕事中)のケガや病気、通勤中のケガは労働災害(労災)となり、労災保険が適応されるために治療費がかかりません。また、業務中のケガや病気で休業した場合は労災保険から休業補償給付を受けることができます。休業開始4日目以降から給付基礎日額60%相当が支給され、特別支給金として給付基礎日額の20%の給付も受けることができるので、合計で給付日額の80%が支給されます。当院は労災保険指定医療機関ですので、労災保険では自己負担なしで治療することができます。
整形外科専門医が診察と治療を行っており、リハビリ専門家の理学療法士がリハビリで回復をサポートしていきます。また、何らかの後遺障害が残った場合には、後遺障害診断書を作成し最後までサポートしていきます。
治療開始前の準備
労災の申請
医療機関で労災保険を使用して治療を行うためには、会社の労災担当者か会社が契約する社会保険労務士に労災申請を行ってもらう必要があります。
会社が労災申請をしない場合は、ご自身で労働基準監督署から労災保険請求書を取り寄せて、会社から事業主の押印と労働保険番号の記入をしてもらい提出する必要があります。
労災保険の書類
医療機関で労災保険を使用して治療するためには、下記の書類を提出して頂く必要があります。
5号様式:仕事中の怪我で初めて医療機関にかかる場合
6号様式:手術や転居で医療機関を変更する場合
16号様式の3:通勤災害(通勤中の怪我)で初めて医療機関にかかる場合
16号様式の4:通勤災害(通勤中の怪我)で医療機関を変更する場合
労災に該当するケース
業務災害
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仕事中にケガをした
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仕事中に転んで足首を痛めた
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仕事中に腰を痛めた
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仕事中に指を切った
通勤災害
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自転車で通勤中に事故でケガをした
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車で通勤中に事故でケガをした
当院の労災
当院は労災指定医療機関です
労災とは、仕事中や通勤(退勤)途中の負傷や、仕事に起因する病気のことを指します。労災に対しては、労災保険法(労働者災害補償保険法)に基づいて、労災保険より保険金が支払われます。当院は労災指定医療機関の指定を受けており、労災に対して必要な治療、サポートを提供しております。どうぞ安心してご相談いただければと思います。
手続き後の
窓口負担はありません
労災の申請は、基本的にはお勤めの会社の労災担当者か社会保険労務士が行います。受診の際は、お勤め先から労災指定用紙を受け取り、必要事項をご記入の上ご持参ください。用紙をお持ちいただければ窓口での負担は発生しません。必要な書類が準備できるまで一時的に自費でのお支払いとなる場合は、手続き完了後に全額返金されます。
よくあるご質問
仕事中(業務中)の交通事故は「通勤労災」になりますか?
仕事中の交通事故は「通勤労災(通勤災害)」ではなく、「業務災害」という扱いになります。「業務災害」でも治療費などの補償(労災保険の適用)はどちらも受けられます 「通勤災害」と「業務災害」は言葉の定義が異なりますが、どちらも国の労災保険が適用されることに変わりはありません。どちらのケースでも、基本的に窓口での自己負担なしで治療に専念していただけます。
パートやアルバイト、契約社員でも労災保険は使えますか?
はい、雇用形態に関わらず適用されます。労災保険は、正社員だけでなく、パート、アルバイト、契約社員、派遣社員など、すべての労働者に適用される国の制度です。「アルバイトだから労災は使えないのでは…」と遠慮される方がいらっしゃいますが、決してそのようなことはありません。通勤中や業務中のケガであれば対象となりますので、ご安心下さい。
バイクや自転車、車での「自損事故(相手がいない事故)」でも対象になりますか?
はい、通勤中の事故であれば対象となります。「雨の日にバイクや自転車でスリップして転倒した」「車でガードレールにぶつかってケガをした」といった、相手のいない単独事故(自損事故)であっても、合理的な通勤経路上での事故であれば通勤労災として認定されます。自損事故でも労災保険を利用することで、窓口の自己負担なしで治療に専念していただけます。
労災の手続きが難しそうで不安です。どうすればいいですか?
当院のスタッフが丁寧にご案内しますのでご安心ください。労災保険を利用するためには、勤務先から専用の書類(様式第16号の3など)に証明をもらい、病院へ提出していただく必要があります。どの書類が必要か、どのように手続きを進めればよいか等、ご不明な点は当院の受付スタッフが丁寧にご説明・サポートいたします。まずは「仕事中(または通勤中)のケガです」と窓口でお伝えください。
今、別の医療機関(病院、整形外科)に通院しているのですが、
まつもと整形外科に転院することはできますか?
はい、労災保険を使った転院は可能です。「手術後リハビリを受けたい」「痛みがなかなか引かない」といった理由で、当院へ転院される患者様も多くいらっしゃいます。当院では整形外科専門医による診察と32名の国家資格を持つ理学療法士・作業療法士・柔道整復師による専門的なリハビリを提供しております。転院をご希望の場合は、所定の書類を提出するだけで手続きが可能です。















